就職活動中のみなさん。大学生のうちにできるバイトをやっていきましょう

就職に有利な大学生がやるべきバイト大全http://kunlunacupuncture.com/

就職に有利な大学生がやるべきバイト大全

高級中華料理店でアルバイト

短大生時代に、時給800円でフロアーのアルバイトを経験しました。時間帯は18:00から。平日など暇な時には20:00くらいで帰らされる時もありました。
土、日など休みの日もお昼に助っ人で入ったりもしていました。
まわりのアルバイト仲間も、同じく大学生や専門学校生など同年代の人が多かったので、更衣室でその日学校であった出来事など、ワイワイ言いながら楽しく過ごした記憶があります。
中華料理店と言っても、高級な店だったので、客層が良く、接客していていやな思いをしたのは記憶にありません。
店は1階と2階に分かれており、2階は宴会場になっていました。私はこの2階を担当することが多かったのですが、
お料理を出したあとは座りながらパートのおばさんと喋ったり、ずっと立ち仕事というわけではなく
身体的にも楽でした。余ったお料理をまかないとして食べさせてもらったり、良いことづくめでした。
あとは、一般的なコース料理の順番だったり、サーバー(とりわけ用の大きなスプーンとフォーク)の使い方だったりをイチから教えてもらったので、のちのちの生活にも役に立ちました。今ではこのアルバイト先に感謝していますし、今もたまたま近所に家を建てて住んでいるので、時々利用しています。


単発でも責任ある仕事

バイトと言っても、単発が多かったです。 特に印象に残っているのが『そば屋』でのバイトです。 当時は高校2年生、17歳でした。 時給が550円くらいだったと思います。 友人がほぼ毎週日曜にやっていて、たまたま欠員が出た際に声をかけてくれました。 即答で決めました。 与えられた仕事は、オーダーを取る、お冷を出す、テーブルを片付ける、レジで精算など。ホールでの仕事全般ですね。 老人夫妻の個人経営のそば屋でしたので、マニュアルなど無く、自分の判断で動くしかありませんでした。 伝票の書き方、接客態度など、即興です。 何とか仕事をこなす事ができたような気がします。 日曜ということもあり、お客様が絶えなかったので、何となく仕事を自分のものにできた気がしました。 慣れてきたところで、お客様に出すお冷のグラスを割ってしまいました。 床が濡れていることに目が行かず、気が緩んでいたことに気付かされました。 たった一つのミスですが、お客様にけがをさせていたかもしれないと思うと、アルバイトとはいえその責任の大きさに気付きました。 一日だけのバイトでしたが、良い社会経験になったと思っています。 ピーク時が過ぎて、昼食にカレーそばを頂きました。 これまでの人生で一番おいしいカレーそばでした。

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シンプル。